2010年 03月 21日

別に要らないプチ情報

先週半ばに皮膚科に行って、にきび治療用にもらった薬が強すぎたらしく、
副作用がでて、湿疹が出てしまいました(泣)。
市販のニキビ治療薬では何回かこういうことがあったものの、
(だからにきびは医者で治すことにしているのね)
医者の薬では初めて。

で、再度医者に行ってみた。
院長先生曰く。

 日本には3種類のにきび治療薬があって、
 その内の2種類は、ゆるやかに効いて、副作用が少ない。
 副作用の確率としては5%くらい。
 あと1種類は、劇的に効くけど、合わなければ劇的に副作用が起きる。
 副作用の確率としては70%くらい。

最初私に処方された薬は、ゆるやかに効くものだったらしい、
けど、実際の結果は前述のとおり。
「まずは、副作用で出た湿疹を治しましょう」
ということで、にきび治療はいったんお休みして、湿疹の治療へ。

さらに院長先生曰く。

 世界的に認められているにきび治療薬にはあと2種類(=全5種類)ある。
 松井(野球選手のね)は野球でアメリカに行ったことになっているけど、
 日本ではできないにきび治療をアメリカで受けるという目的もあった。
 彼は自宅の1Fにあるクリニックで、1回40万円ぐらいの治療を受けているんだ。

・・・どこまでホントなんだろう・・・?
別に、本当であろうが、嘘であろうがどっちでもいいのだけど、
要らない情報だよなぁ。
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by pocket-xiao | 2010-03-21 00:38 | 今日ノ出来事


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