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2007年 08月 30日

おかげさまで

3年前はフリーター。
おととしは観光施設のコンビニ店長。
去年は青森で長期出張中。
ここ何年か、自分の誕生日をまったく違う境遇で迎え続けています。
だから、学生からの友達などで、毎年メールを送ってくれる人以外は、
その当日祝ってくれる人も毎年違っている。
大人の誕生日は、仕事という日常の中で、
そうやってなんとなく過ぎ去っていくものであってもいいかな、と思う。

今年は、というと。
今年もまた、去年とは全く違う境遇で誕生日を迎えることに。
ただ、これまでよりずっと、真剣にたくさんのことを話しあえて、
くだらない事にも笑いあえて、気持ちを共有しあえる仲間たちと一緒に
ひとつ年を重ねることができた。
はからずも?はかったかのように?
学生のころはだいたい、合宿中に誕生日を迎えたので
なんとなくにぎやかに祝ってもらえてた。これも嬉しかったな。

誕生日は、ずっとずっと嬉しいものでありたい。
いくつ年をとっても。
特別なことは無くてもいいと思ってる。
ただひたすら、何年前の同じ日に自分が生まれたという事実を、両親への感謝を、
自分のルーツを、生活空間を、一緒に過ごしている大事な人たちのことを、
その1日くらい、ゆっくりと噛みしめてみてもいいじゃない。
元旦も生活の節目だけど、ひとつ齢を重ねる誕生日の方が、
これからの1歳分をどう生きようかを考える。

私の29年目はとっても楽しそうな予感です。
これまでの私の人生に本意にも不本意にも絡んでくれたたくさんの方々に、
たくさんのありがとうと、これからもよろしく、を。
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by pocket-xiao | 2007-08-30 09:25 | 今日ノ出来事
2007年 08月 29日

コピーロボほしい

一山超えたら、また一山。
今度は正規の仕事で忙しい。

 先週のバタバタで崩れた生活リズムが戻ってません。
 眠いねぇ。眠いのよ。
 そのまま休む間もなく社会復帰してしまったので、
 まだまだ体が慣れません。

こんなときは、コピーロボットがほしくなります。
または髪の毛を抜いてふっと吹くと、ちっちゃいのがいっぱい出る魔法とか。

コピーロボットの事を考えるときにいつも思うのは、
「自分は自分とは友達になりたくない」ということ。
自分と全く同じ性格だなんて、それはさぞかしウザかろう。
きっと、面倒くさい人間に違いない。
こんなにアクの強い人間が2人も揃ったら、周りに迷惑だろうし、
喧嘩が絶えないだろうな。
あくまでも、ビジネスライクな付き合いしかできない。

でも、きっと信用できる奴だと思うよ。
お互い分かっているから、1言えば10も20も分かってくれるだろうし。
楽なんだろうな。

と、理想を語っている暇があれば仕事しなさいよ、ってくらい
仕事がたてこんでいるぞ。
がんばろ。
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by pocket-xiao | 2007-08-29 01:12 | 雑言タハゴト
2007年 08月 24日

21時間営業

夏の最後、忙しいわけですよ。
仕事のような、そでないような。
ここ1週間は私自身の営業時間が1日21時間ぐらいになってます。

たまに意識がないまま、手だけが作業をしています。
また、作業をやっているにもかかわらず、
「・・・?自分は何をしているんだっけ?」とかぼんやりしてみたり。
そういえばコンビニ店長時代はしょっちゅう、
ご飯食べながら寝てしまい、箸を落としたことで目が覚めたり、
化粧中にファンデーション塗りながら寝てたものです。
いつも手だけは動いているらしい・・・。

ちなみに現在午前4時くらいに、会社にいます。
会社にいるといっても、会社の仕事をしているわけではなく、
近所な上にオフィス備品完備などなど、何かと作業環境が良いので
自分の作業をしに来ています。

会社の仕事は持ち帰りたがるのに、
自分の作業は会社に持ち込みたがる。
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by pocket-xiao | 2007-08-24 04:03 | 今日ノ出来事
2007年 08月 21日

洗濯万歳

最近、お洗濯が楽しい。

天気が良い日が続くので、思いっきり外に干していられるのもあるけども、
大きな要因としては、柔軟剤を使うようになったからだと思う。

今まで、洗剤のいーい香りがついた洗濯物でも、
数時間外に干しておくと、「都会の匂い」なのかな、
変な匂いが着いてしまうので、それがとても嫌で嫌で。
かといって、狭い部屋に部屋干なんて、洗濯物にも部屋にも自分の体にもよくなさそう。
去年青森にいたときに住んでいたレオパレスには、浴室乾燥機が付いていて
とても重宝しました。あれはとても素晴らしい。便利便利。

いままでも、リネンウォーターを使ってアイロンがけの時に
スプレーして香りをつけようとしたこともあるのですが、
リネンウォーターじゃ、香りはつかない。
持続しないし、都会臭のほうが上をいっている。

で、まぁ、その都会臭を何とかならないものかねぇ、と思っておりまして、
前々からCMで気になっていた「レノア」を使ってみることにしました。
ついでに洗剤も、粉洗剤から液体洗剤に変えてみました。

レノアすごいよ。
今までと同じように外で干しても、いい香りが残ってる。
畳んだりつるしたり、次に着るときまで、ちゃんと香りが残ってる。
これは、嬉しい。
「洗濯した!ちゃんとした!」という実感。
しかも洗濯機自体にもいい香りが残る(数ヶ月前に洗濯層洗浄もかけたし)。

CMでよく見る「楽しいお洗濯」は、こういう些細なことが嬉しくて楽しいのかなと
そんなことを思いました。
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by pocket-xiao | 2007-08-21 02:02 | いとし、しほらし、かはいらし
2007年 08月 19日

いちにちおうち

何ヶ月ぶり、1日中家にいました。
外に行く用事も無いこともなかったのですが、別に今日じゃなくてもいいし、
家でやる作業もたくさん溜め込んでるし、
少しばかり熱もあることだし、肌休めもしたいし、今日はサボろう。

1日の生活が1Kの部屋で済んでしまうという。
しかも、現金では0円も使わないという。
昨晩炊いたご飯と、冷蔵庫の中にあるものを食べよう。

朝は現場からの電話で起こされる。
寝ぼけてたから内容はよく覚えていない。
午前中は演技用のテーブルを手直し。
少しずつ作業をしていたものの、なかなか進まなかったのがようやく完成。

残り物の炊き込みご飯と自家製の浅漬けと、だし巻き卵を焼いてお昼。
だし巻きはやはり四角いフライパンを使わないと上手く焼けないと再認識。
それでも結構、きっちり巻けることは巻ける。
巻き簾がなかったので〆てはいないものの。まぁまぁ。
解熱剤を飲んで昼寝。

1時間後に今度は現場の担当のお役人から電話。また起こされた。
しかしお役人は土曜日も働いてるんだね。・・・この人だけか。
起きて演技用の紙のお花をひたすら作る。
時間がかかったものの、なかなかいい出来。使うのもったいないかも。

またまた残り物の炊き込みご飯と、豆腐があったので冷奴に。手抜き。
テレビがどこもかしこもつまらないので、
スカパーのショッピングチャンネルなんかをたまに覗いてみる。
ピーラーすごい。

たまっていたアイロンがけ。あまり得意ではないが。
それからハト世話などなど。
熱は朝より5分ほど下がった。よかった。
明日は仕事だから、明日の朝までにもう少し良くしたい。

やることは山ほどあるけど、化粧して出かけなくてもいいのは、楽。
たまにこんな日もいい。
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by pocket-xiao | 2007-08-19 00:21 | 今日ノ出来事
2007年 08月 18日

行きそびれた・・・

日本海夕日コンサート、というイベントがあります。
夏の日本海の浜辺で行われる1dayの野外コンサートで、今年で22回目を迎えるそうです。
夕方からコンサートが始まり、日本海に沈みゆく夕陽を眺めながら時間が過ぎるのです。
なかなか贅沢でしょ。
入場料はフリーカンパか、300円のパンフレット代か、そんなところ(だったと思う)。
新潟に住んでいたころ、何度か行ったことがあります。

ふと思い出してホームページを見てみたら、今年のメインゲスト。
STARDUST REVUE と 元ちとせ と 大江千里。
なにぃ。いいなぁ。これは、いい。

コンサートは11日に終わっているんですが、ちょっと後悔。
ちゃんとお盆休んで、これに行くべきだったんじゃないか?などと。
セットリスト(曲順)見たら、これがまたいい感じでした。
大江千里は、20年くらい前の名曲「エールを送ろう」「GLORY DAYS」を歌ったらしい。
・・・聴きたかったなぁ。ライブで聴く機会が一番少ないだけに。
スタレビはコンサートでの常連曲だけを並べて手堅くいった様子。
コンサートでおなじみの「東京ブギウギ」も歌ったらしい。文句無し。

中学生の時だったかな、行った日本海夕日コンサートで、
大橋純子が「シルエットロマンス」を歌っていたのが今でも印象に残っています。
ちょうど夕陽が落ちて空が青みがかってきた時間帯、
その空の様子と歌が良い雰囲気で、とても感動したものです。
(大橋純子、シルエットロマンス、って、渋い中学生よね・・・)

そういえば新潟を離れてから1度も行ってないんじゃないか?
そういうイベントの存在も忘れかけていたし。
いずれまた行く機会があると良いな。行きたいな。
来年からは事前にちゃんと知べておこう。
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by pocket-xiao | 2007-08-18 01:21 | いとし、しほらし、かはいらし
2007年 08月 15日

見に行かなきゃ

映画「怪談」。

どんなものになってるか知りませんが、
怪談好きとしては見に行きたいところ。
というか、この原作、高校生の時に読んでいまして、
話としてとてもよくできていて、魅力的なのです。

原作は、明治時代の名人といわれている三遊亭円朝。
「怪談」の原作「真景累ヶ淵(しんけいかさねがふち)」をはじめ、
長編の怪談話をたくさん作り、口演した方とされています。
歌舞伎やいろんなお芝居にもなっている「怪談牡丹戸燈籠」もそう。
(幽霊なのに来る時に「からんころん」と下駄の音がする。
ひとりで体ひとつで幽霊を表現する工夫なのでしょうな)
どこの出版社のものか覚えていませんが、
明治文学全集的なものの中の1冊に、円朝全集が含まれています。
旧字体で書かれた口演記録を、一生懸命読んだものです。

「真景累ヶ淵」自体は、縁が縁を呼び、
連続殺人やら尊属殺人やら不倫やら駆落ちやら復讐劇やら、
ひたすらどろどろした展開が続き、最後も「え?そうなの!?」という
アンハッピーエンドで大団円?を迎える、
内容的には到底高校生なんかが読むような代物ではありません。
何でこれにはまったのかもよく分かりませんが、
話の展開の面白さは確かに素晴らしいものです。

原作を知っていて、しかもそれが結構お気に入りの場合、
映画化されてがっかり・・・という前例はたくさんありますので
今回の映画に関しても過度な期待はしておりません。
番宣を見る限りでは、主人公新吉の好色振りが目に余る感じですな。
まぁでも、そういう人物像は原作でも描かれているので、
そこを映画的に盛り上げているのでしょう。
黒木瞳は結構グッドチョイスだと思います。イメージ近い。

さて、見に行く時間があるのかな?
なんだかこの夏は、忙しい盛り。
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by pocket-xiao | 2007-08-15 01:15 | いとし、しほらし、かはいらし
2007年 08月 14日

とりあえず、漬物

8月下旬の恒例行事として、
そろそろ夏バテする頃なのですな。
どうしてもお盆に仕事をかっ飛ばしてしまい、
ストレスを溜めないように食で紛らわそうと暴食してしまうので
そのツケが8月下旬に来るのです。

今年は野菜中心の食生活、
漢方をまめに飲んだりして、いろいろ予防策を講じています。
だって、いつも自分の誕生日近辺が一番調子が悪い。
どうせなら、健やかに気持ちよく迎えて過ごしたいじゃない。

しかし暑いもので、料理をするにもやや面倒な感じ(←ズボラ)。
台所の風通しが悪いので、火を使うとてきめんに暑い。
そこで、暑い夏に、手軽に野菜を食べるために、
浅漬けをはじめてみました。
これなら簡単に、さっぱりと、ちゃんと野菜が取れる。

漬物は、ここ2,3年前から好きになりました。
なんとなく、特に浅漬けはあまり好きではなかったのですが、
日舞の稽古場でお茶請けに出されるのを食べていたら、
「うん、漬物っておいしい」と思うようになりました。

  ちなみにうちの実家(新潟)では、沢庵のことを「こっこ」というのですが、
  子供の頃からこっこだけは好きでよく食べてました。
  今でもスーパーでは、農家のおばちゃんが漬けたものが
  丸々1本、樽に入った状態で売ってます。そういうのがおいしい。
  「こっこ」は「香こ」転じて、なんでしょうな。

それから、いつぞや一度だけ食べた「わさびの葉の浅漬け」というのが
とてもとてもおいしくて。これはかなり大きなきっかけ。
わさび漬けではないのに、ほんのりわさび味。さっぱりしておいしい。
どうやら京漬物らしく、関東のスーパーでは売ってないのです。

佃煮とか漬物とか、最近はスーパーでもよく見るようにしているのですが、
なにしろひとりじゃ多い。たぶん、途中で飽きる。
自分で漬けると、具材も量も調整できるし、これはいい。

「夏!スタミナ!」だと去年までは思っていましたが、
年のせいか、何なのか、スタミナが付きそうな食材は、逆効果らしい。
エネルギーを増やすよりも、エネルギーを削がない方針で行ってみよう。
残暑を少しでも快適に過ごしたい。
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by pocket-xiao | 2007-08-14 01:37 | いとし、しほらし、かはいらし
2007年 08月 12日

こっそり

2日間、名古屋に行ってきました。
100%仕事。遊びなし。

会社で抱えている名古屋の店舗の手伝いに行ったのですが、
どえりゃー大変でした。

仕事自体は、店頭でレジ打ちとサッカーと品出し、倉庫で検品と荷捌き。
数をさばくのはそんなに大変じゃない。手馴れたもので。
何が大変かって、お店の有様がね。
まるで「深夜営業をしている黄色いショッピング袋の量販店」のよう。
種類が雑多すぎる、量が多すぎる、並べ方が雑。
倉庫はもっと悲惨なことになっていた。
会社で経営している店舗は大体のところ見てまわりましたが、
一番オペレーションがひどいかも。

確かに売上は多い。
でも、私が以前いた店舗は、同じくらいの売上があっても、もっと綺麗だった。
売り場も、倉庫も。

私は売り場作りにはうるさい、と思う。
コンビニ時代に身に付いた「新陳代謝のいい売り場」「単品量販」
「商品が全て顔を見せている状態」「関連付け」「レジ前ついで買い」
などなどの手法は、結構、役に立っている。
常に新しい商品を循環させていかなければならないコンビニの売り場は、
発注や展開の少しのミスが、死に商品を生んでしまう。

もちろんコンビニとお土産屋ではものの考え方は違うところもあるけど、
物販の基本は「商品がおいしそうであること」が一番だと、私は思っている。
食べ物でも、食べ物じゃなくても、「おいしそうであること」。
「おいしそう」は本当に私個人の感覚的なものなので、
定義付けることもできないし、甘いとか辛いとか旨いとか、そういうものでもない。
幕の内弁当とかおせち料理みたいな、決められたスペースに
ぎっしりと、でも整然と並んでるって、おいしそうだと思う。
そういう感覚ですよ。

特にお土産屋さんは、「子供においしそうに見えること」が大事。
子供の目線で、子供に向けて、おいしさアピールすることが大事。
幸い、私は150センチの身長に助けられて、
その辺は他の人よりも気付きやすい。

そんな個人目線で見た場合、名古屋のお店は「なってない」。
子供向けの商品なのに、子供の目線で置かれていないし、
高さが合っていたとしても、子供の方を向いてはいない。
きっと「忙しいからできない」とか「直してもどうせまた・・・」とか
言うんだろうけど、そういうもんじゃないと思う。
1日に20人も人使ってるんだから、できないはずがない。
私がいた同じ売上のお店は、1日6,7人で十分回っていたのだ。
実際、どんだけ忙しいのかと思って行ったら、
倉庫で何人もぼんやりしてたし、レジでもぼんやりしている人はいるし。

ていうか、店長が気の抜けた炭酸みたいになっていたのが問題だ・・・。
お疲れなのだろうが、周りに気を遣わせてはいけないのだ。
特にアルバイトさんには。
本社の人間には、どれだけ疲れた顔を見せてもいいし、
愚痴を言ってもいいのだけど、アルバイトさんには見せちゃだめ!
人を束ねる立場にある人の、気をつけるべきこと。

私も他人の売り場にはあまり口を出したくないし、
たぶん本社が「名古屋かわいい」から、あまり指導できないだろうな。

やはり私は、自分の売り場がかわいい。
名古屋帰りの翌日、自分担当の店舗に行ったら
えもいわれぬ安心感に浸れたもの。
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by pocket-xiao | 2007-08-12 02:25 | 今日ノ出来事
2007年 08月 08日

勝手に勉強してなさい

よく、駅周辺で「手相の勉強」をしている人がいる。
たまに夕方のニュースショーのネタとして取り上げられ、
リポーターが潜入取材をしたりしている。

私は以前千葉県内のキオスクでバイトしていたことがありますが、
その駅にはそういう勉強熱心な方がたくさん集ってらっしゃいまして、
びゅうプラザの前に置かれたチラシラックの陰に隠れて
ミーティング(もしくは瞑想か闘魂注入)をしている姿もよく見かけました。

私は彼らの顔をよく見ているわけです。
彼らはマメに買い物に来る割には、私の顔を一向に覚えてくれてないようでした。
夜、バイトが終わって帰ろうと駅構内を歩いていると
「すみません、手相の勉強をしているのですが」と来る。
駅構内ならまだしも、外に出てもしつこく追いかけてくるので、
一度がつんと聞いたことがある。
「こんなに暗くて、ほんとに手相が見えるんですか?」
・・・逃げられちゃった。もっと突っ込みたかったかも。

  今は平気に↑こんなことを言いますが、
  上京してすぐの頃は、追い払い方が分からず、
  吉祥寺の駅でだいぶ追い掛け回されたものです。
  京王の駅員さんに何度か助けてもらっている。

「こんなに暗くて、ほんとに手相が見えるんですか?」と聞いて
すかさず懐中電灯が出てきたら、逃げるとこですかな。

で、その千葉で活動していた勉強家たちを、
この前3年ぶりくらいに新宿東口で見かけました。
あまりにも特徴的なため、すぐわかった。やっていることも変らないし。
追い出されて流れてきたのか?こっちが本拠地だったのか?

少しは勉強、はかどったのかね。
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by pocket-xiao | 2007-08-08 23:58 | 雑言タハゴト